<?xml version="1.0" encoding="Shift_JIS"?>
<rss version="2.0">
   <channel>
      <title>司法書士依頼</title>
      <link>http://shi.kodomoni.com/</link>
      <description>司法書士に依頼できること。できないこと。司法書士は弁護士に依頼するより同じことでも報酬は安く依頼できます。まずは司法書士に電話相談してみてはいかがでしょうか。</description>
      <language>ja</language>
      <copyright>Copyright 2008</copyright>
      <lastBuildDate>Tue, 11 Sep 2007 06:32:07 +0900</lastBuildDate>
      <generator>http://www.sixapart.com/movabletype/</generator>
      <docs>http://blogs.law.harvard.edu/tech/rss</docs> 

            <item>
         <title>司法書士の資格</title>
         <description><![CDATA[<strong>司法書士</strong>（しほうしょし）の扱える訴訟代理や紛争の目的の価額は140万円を超えないものです。この争い事について相談できて、裁判外の和解についても法律事務を代理してくれます。

司法書士は、依頼を受けて登記又は供託に関する手続きの代理及び裁判所・検察庁・法務局又は地方法務局に提出する書類の作成等の法律事務ができます。

司法書士に依頼できる内容。簡易裁判所での手続きは、民事訴訟法だけ。例えば刑事訴訟法や非訟事件手続法は代理をお願いすることできません。ただし書類作成については行えます。

司法書士資格を得るのは筆記及び口述試験。（司法書士筆記試験7月の第1週（又は第2週）の日曜日）合格率は、平均2.8％前後。でしたが、司法試験は合格率を大幅に上げる予定。今後、どう落ち着くのか？
または、裁判所事務官，裁判所書記官，法務事務官又は検察事務官として登記，供託若しくは訴訟の事務を10年以上した人、簡易裁判所判事又は副検事として5年以上の働いた人は、考査により司法書士になれます。

司法書士に依頼をする際、どちらの出身か確認するのもよいらしいです。
検事側出身の司法書士さんですと、国よりの基準ができているとか、聞いたことがあります。]]></description>
         <link>http://shi.kodomoni.com/2007/09/post.html</link>
         <guid>http://shi.kodomoni.com/2007/09/post.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">司法書士事務所の選び方</category>
        
        
         <pubDate>Tue, 11 Sep 2007 06:32:07 +0900</pubDate>
      </item>
      
   </channel>
</rss>
